Theses

博士論文

修了年度
氏名
題目
1998 年度 太田 和彦 一階論理上の常識推論とその高速化に関する研究
 

修士論文


修了年度
氏名
題目
2013 年度
宮城 智輝 ブール関数の直交基底表現に基づくSAT解法に関する研究
井出 典子 負の相関ルールの効果的なトップダウン抽出法
2012 年度
伊藤 秀志 データの突発的な大量出現に対応可能なオンライン型系列データマイニング
小野 裕美 アンサンブル法に基づく検索隠し味の精度向上
坂本 悠 論理の基づく生体ネットワークシステムの検証と補完
福田 寿志 Nelson-Oppen法に基づく高機能SMTソルバの開発
2011 年度
大柴 亮 頻度と情報量に基づくデータマイニング手法とその補完尺度に関する研究
2010 年度
村田 拓也 圧縮に基づく単一系列データマイニングの効率化
2009 年度
水上 紘悠 候補系列抑制による高速系列データマイニング
村田 順平 高機能データマイニング手法とイベント系列コーパスの半自動生成への応用
2007 年度
市川 博規 因果関係抽出を目的としたコンフィデンスに基づく高速系列データマイニング
川上 広太 自己利益追求とピアツーピア通信に基づくマルチエージェントシステム
吉田 修 圧縮データに対する高速系列データマイニング
2006 年度
大塚 尚貴 情報量と頻度に基づく知的系列データマイニング手法
藤枝 直樹 WEB文書の頻出語情報を利用した語句説明検索システムの構築
丸山 育嗣 緩和法に基づく頻出部分系列の高速マイニングアルゴリズム
2005 年度
広瀬千夏 時系列データマイニングを目的とした新聞記事のスムージング
石原 龍一 大規模時系列データ中に頻出する部分系列のオンライン抽出アルゴリズム
須田 真行 診療系関連語彙テンプレートの自動生成とWebページの自動統合
林   直弘 多段リンクを考慮するハイパーリンク最関連箇所の同定法
2004 年度
竹花 仁 単語とフレーズの出現頻度を用いたテキストの類似度計算法
2003 年度
高野 洋 大規模な時系列テキストデータからのイベント時系列パターンの発見
小谷 忠史 リンク元コンテキストを考慮するハイパーリンク最重要箇所同定法
中村 正人 WEB時系列データにおける情報の自動抽出を目的とした基礎的研究
2002 年度
西村 崇征 エージェントの行動学習を目的とした遺伝的探索手法の応用
2001 年度
石塚 悠一
マルチエージェント群の自律的分散協調に関する研究
梅原 雅之 シリーズ型 HTML 文書群を対象とした XML 文書への事例ベース変換
1999 年度
永井 宏和  
1998 年度
岸野 謙一 補題の高度利用による定理証明の高速化
1997 年度
矢ヶ崎 剛史 遺伝的アルゴリズムに基づく定理の自動証明
山下 睦弘 上昇型定理証明手法の高速化に関する研究
1996 年度
藤平 光壮 PTTP型定理自動証明におけるゴールの準最適な並び
1995 年度
益冨 一志 関連性試験を用いた定理証明システムの高速化に関する研究
1994 年度
芦澤 宏樹 分散型定理証明システムに関する研究
茅野 康臣 下降型定理証明システムの補題利用による高速化に関する研究
畠山 典久 高速な定理証明を目的とするWarren抽象マシンの実装に関する研究
1993 年度
稲垣 貴行 計算トレースを用いた手続き型プログラムの自動合成に関する研究
深川 美佐樹 定理証明を目的とする Prolog 処理系に関する研究
1992 年度
太田 和彦 述語サーカムスクリプションの有限近似に関する研究
小池 賢一 多項式時間学習アルゴリズムに関する研究
野田 洋司 手続き型プログラムの自動合成に関する研究


 

卒業論文

卒業年度
氏名
題目
2013 年度
黒岩 健歩 関連尺度に基づく上位k負相関ルールの高速抽出法
平沼 祐人 遺伝子発現データを用いた転写因子束縛ネットワークの状態推定
望月 亮 楽曲の広報活動と販売収益の関連性に対する最適クラスタとその特徴の分析
Nguyen Dinh Hoang 楽曲関連ツィートの極性評価器の提案と作成
2012 年度
福田 翔士 頻出アイテム集合の即時圧縮を行う疑似オンライン型ストリームマイニング
内藤 亮介 変数分割法に基づく包摂検査の高速化
小坂 真之亮 楽曲の広報販売活動における時系列パターンの研究
清水 陽介 MindStormsを用いたロボット演習教材の拡張
2011 年度
宮城 智輝 時系列信号処理に基づくSAT解法: wave-SATソルバの実現に向けて
半澤 恵理香 バースト出現に対応したオンラインTop-k系列マイニング
井出 典子 負の相関ルールの完全かつ効率的な抽出法
小鮒 健太 誤差保証をもつ頻出系列データの非可逆圧縮
2010 年度
小野 裕美 訓練事例の精製を目的とする少数学習データからのアンサンブル学習の性能評価
福田 寿志 Nelson-Oppen法を組み込んだSMTソルバの試作と性能評価
坂本 悠 論理モデルによるグルコース抑制機構のパスウェイ補完
山村 真里奈 非頻出パターン系列マイニングに関する研究
伊藤 秀志 多重データストリーム中のバースト出現に対応したオンライン型頻出系列マイニング
2009 年度
大柴 亮 時間差共起行列とLSI法を用いたイベント表現語句の抽出
平林 宏基 専門検索エンジン高度化のためのアンサンブル学習に基づく訓練データの生成
守屋 亮太 SMT技術への応用を目指した抽象DPLLシステムの試作
2007 年度
浅田 敏弘 強化学習を用いたロボット演習支援環境の製作
楠 剛毅 制約最適化問題のための並列分散SATソルバシステムの構築
西牧 一俊 検索隠し味抽出の精度向上と安定化に関する研究
水上 紘悠 ハッシュに基づく候補抑制法の系列データマイニングへの拡張
村田 順平 非同期パターンを抽出する情報量と頻度に基づく系列データマイニング手法
2006 年度
関 恭 高速スケジューリングのための専用SATソルバの開発
高見 明秀 マルチコア環境のための高速並行SATソルバの開発
多田 知道 イベント系列コーパス作成を目的とする新聞記事中の単語の時系列分析
長澤 香里 専門検索エンジンの半自動合成に対する概念構造を用いた名詞汎化
2005 年度

花畑 岳志

N-gramによるリンク先ページの最関連箇所同定法
安田 清人 語の共起の統計情報を利用したキーワード自動抽出とWebページの自動統合
市川 博規 極大系列抽出を目的とする系列包含検査の高速化アルゴリズム
川上 広太 論理プログラムによるゲーム開発支援ツールの開発
久米 宏明 複数手法を併用するWEB検索学習データの精製に関する研究
宮川 礼子 専門検索エンジンの半自動生成を目的とした類似度に基づくWEB学習データの精製
吉田 修 WEBアクセスログに対する系列データマイニングに関する研究
2004 年度
藤枝 直樹 単純な疑問文への Web 文書の頻度に基づく解答検索システムの構築
若林 潤 Webブラウジング支援を目的としたプロキシサーバの実装
大塚 尚貴 頻出系列マイニングにおけるアイテム集合間の関連強度による絞込み
鈴木 悠生 検索隠し味の半自動生成を目的とした訓練データの精製に関する研究
田近 良一 成人病情報の検索支援を目的とする新聞記事からの検索重要語群の抽出
丸山 育嗣 系列全体頻度を用いた高速データマイニングアルゴリズム
川嶋 光太郎 事例に基づくWeb情報ページラッパーのJava環境への移植と改良
2003 年度
杉原 賢治 成人病に関する新聞記事に出現する単語群の構造解析
広瀬 千夏 大規模時系列テキストからのイベントを象徴するキーワード自動抽出
小林 俊 SOLARを用いた先行投機型会議室予約システムの開発
藤原 広大 高速 SAT プランニングのための補題の効率的な再利用に関する研究
須田 真行 WEB情報統合を目的とする比較一覧表の自動作成
2002 年度
北原 靖友 マルチエージェントシステムの情報伝達構造の幾つかの性質に関する研究
竹花 仁 HTML 文書群の XML への変換に際する事例文書の選択に関する研究
野沢 宏仁 補題再利用による SAT プランニングの高速化に関する研究
三井 健 テキスト情報に基づく HTML 文書ラッパの構築に関する研究
2001 年度 小谷 忠史
携帯端末上のページ表示システムに関する研究
雨宮 幸永 SAT プランニング効率改善のための CNF 変換手法に関する研究
高野 洋 マルチエージェントシステムにおける情報伝達構造の効果に関する研究
中村 正人 HTML 差分データの自動検出に関する研究
2000 年度 西村 崇征  
小野 真一郎 ネットワーク対戦型分散協調ゲームにおける情報伝達
鈴木 慎治 シリーズ型 HTML 文書群の事例ベース変換における検索語の決定
1999 年度 石塚 悠一
 
梅原 雅之  
清水 由実 幾つかのテキスト分類手法の実験的比較検討
1998 年度
土橋 優子 Davis-Putnam 法と遺伝的プログラミング法を併用した命題論理定理自動証明
仁枝 伸治
奥野 浩幸 コンピュータ囲碁プログラムの実装に関する研究
柴田 武 サッカーゲームにおけるマルチエージェントシステムの挙動解析に関する研究
1997 年度 伊藤 礼子 Davis-Putnam 法の高速化に関する研究
萩原 新 遺伝的アルゴリズムに基づく上昇型定理証明に関する研究
1996 年度 岸野 謙一 分散協調型定理証明システムの高速化に関する研究
小澤 嗣 モデル生成型定理証明における領域限定法に関する研究
田中 貴徳 論理型プログラミング言語間の自動翻訳に関する研究
永井 宏和 遅延評価を用いた公平計算の高速化
1995 年度 木村 礼 確定節を対象とする定理証明システムの高速化
岡島 太地 下降型定理証明における冗長な簡約操作の回避法
宮澤 泰司 下降型定理証明におけるゴールの順序付けについて
矢ヶ崎 剛史 関連性試験を用いる上昇型定理証明法
山下 睦弘 下降型定理証明システムのインライン展開による高速化
1994 年度 小豆 沢守 ボトムアップ型定理自動証明法に関する研究
今津 浩 トップダウン型定理証明システムのインライン展開による高速化に関する研究
藤平 光壮 分散型定理自動証明の協調型計算法に関する研究
門奈 正人 点別サーカムスクリプションに対する等式処理の高速化に関する研究
1993 年度 益冨 一志 一階論理コンパイラに関する研究
門島 志朗
小西 康弘 Prolog における否定計算法
中村 一久 手続きプログラムの自動合成に関する研究
長嶋 俊二 一階式上の単一名仮説計算法の実装
1992 年度 芦澤宏樹 一階論理コンパイラにおける解抽出法に関する研究
茅野康臣 一階論理コンパイラに関する研究
三橋直治
畠山典久 サーカムスクリプションの計算システムに関する研究
山口雄司 様相論理に基づく知識の表現と推論に関する研究
1991 年度 稲垣 貴行 計算トレースを用いる手続き型プログラムの自動合成に関する研究
塩野 泰久 高階論理の定理証明システムに関する研究
深川 美佐樹 モデル推論システムの高速化に関する研究
宮崎 正輝 正則言語多項式時間学習法に基づくプログラム合成
由井 丈晴 マジックセット法に基づく超導出法の高速化に関する研究
1990 年度 西浦 功一 等号調整導出手法の計算効率に関する研究
池ノ谷 和幸 述語サーカムスクリプションの一階論理式への等価変換システム
太田 和彦 述語サーカムスクリプションの有限近似とその計算システム
久保 和久 述語サーカムスクリプション上での否定の計算の一般化手法
小池 賢一 並列サーカムスクリプションの質問計算システム
野田 洋司 述語サーカムスクリプション野質問変換手法への等号計算機構の導入

 

学生の口頭発表一覧

国際学会

発表年
題目
2006年
Hidetomo Nabeshima, Reiko Miyagawa, Yuki Suzuki, and Koji Iwanuma: Rapid Synthesis of Domain-Specific Web Search Engines Based on Semi-automatic Training-Example Generation, Proceedings of the International Conference on Web Intelligence 2006 (WI'06), pp.769-772, 2006. (Short Paper)
2005
Koji Iwanuma, Ryuichi Ishihara, Yoh Takano, and Hidetomo Nabeshima: Extracting Frequent Subsequences from a Single Long Data Sequence: A Novel Anti-Monotonic Measure and a Simple On-Line Algorithm. The Fifth IEEE International Conference on Data Mining (ICDM '05), pp.186-193 (2005).
2004 年
Hidetomo Nabesihima, Hirohito Nozawa, Koji Iwanuma: Effective Sat Planning by Lemma-Reusing,
Proceedings of the IASTED International Conference on Artificial Intelligence and Applications (AIA2005), pp.1-5 (2005).
Koji Iwanuma, Yoh Takano, Hidetomo Nabeshima: On Anti-Monotone Frequency Measures for Extracting Sequential Patterns from a Single Very-Long Data Sequence,
IEEE International Conference on Cybernetics and Intelligence Systems (CIS2004), WP6.5 (2004).
2003 年
M. Nakamura, K. Iwanuma and H. Nabeshima: Detecting Two Sorts of Correspondences between HTML Documents for Extracting Temporal Differences,
Proceedings of the Third IASTED International Conference on Artficial Intelligence and Applications (AIA2003), pp.611-616 (2003).
2002 年
M. Umehara, K.Iwanuma and H.Nabeshima: A Case-Based Recognition of Semantic Structures in HTML Documents (An Automated Transformation from HTML to XML).
In: Proceedings of Third International Conference on Intelligent Data Engineering and Automated Learning (IDEAL 2002), Manchester UK, August 2002, Lecture Notes in Computer Science Vol.2412, pp.141-147 (2002).
2000 年
M.Umehara and K.Iwanuma: A Case-Based Transformation from HTML to XML.
In: Proceedings of the Second International Conference on Intelligent Data Engineering and Automated Learning (IDEAL2000), Lecture Notes in A Artificial Intelligence, Vol.1983, pp.410-415, 2000.
1999 年
K.Iwanuma and K.Kishino: Lemma Generalization and Non-Unit Lemma Matching for Model Elimination,
Asian Computing Science Conference (ASIAN'99), Lecture Note in Computer Science Vol.1742, pp.163--176, 1999.
1998 年
K.Oota and K.Iwanuma: Finite Approximations of Predicate Circumscription,
3rd Joint Conference on Knowledge-Based Software Engineering, (JKBSE'98), IOS press, pp.224--231, 1998.

国内学会

発表年
題目
2007年

村田順平,岩沼宏治,大塚尚貴,鍋島英知:情報量と頻度に基づく系列データマイニングにおける非同期パターンの抽出と効率 化
第6回データマイニングと統計数理研究会,SIG-DMSM-A703, pp.61-68, 2008.

市川博規,岩沼宏治,鍋島英知:因果関係抽出を目的としたコンフィデンスに基づく 高速系列データマイニング,
第68回人工知能学会人工知能基本問題研究会,SIG-FPAI-A703-12,pp.65-70,2007
多田知道,岩沼宏治,鍋島英知:イベント系列マイニングを目的とする新聞記事から の時系列情報に基づく単語抽出,
第68回人工知能学会人工知能基本問題研究会,SIG-FPAI-A703-12,pp.71-76,2007
高見明秀,鍋島英知,岩沼宏治: マルチコア環境に向けた高速並列SATソルバの開発,
第6回情報科学技術フォーラム,F-45,pp.447-450, 2007
高見明秀,鍋島英知,岩沼宏治: マルチコア環境向け並列SATソルバの開発,
電子情報通信学会技術研究報告 AI2007-2, pp.7-12, 2007
2006年
吉田修,岩沼宏治,鍋島英知: 階層パターンの抽出を目指した系列データマイニング,
電子情報通信学会技術研究報告 AI2006-60〜76,pp.45-48,2007

大塚尚貴,岩沼宏治,鍋島英知: 情報量と頻度に基づく知的系列データマイニング系列,
人工知能学会データマイニングと統計数理研究会資料 SIG-DMSM-A603-12,pp.81-88,2007

市川博規,岩沼宏治,鍋島英知: 極大系列抽出を目的とする系列包含検査の高速化アルゴリズム,
電子情報通信学会技術研究報告 AI2006-12〜20,pp.7-12, 2006
吉田修,岩沼宏治,鍋島英知: Web アクセスログに対する系列データマイニング−ページ滞在時間系列の解析−,
電子情報通信学会技術研究報告 AI2006-12〜20,pp.13-18, 2006
丸山育嗣,岩沼宏治,鍋島英知: 緩和法に基づく系列データからの頻出部分系列の高速マイニング,
第5回情報科学技術レターズ LF-006,pp.113-116,2006
宮川礼子,鈴木 悠生,鍋島英知,岩沼宏治: 専門検索エンジンの高速半自動生成法,
第5回情報科学技術レターズ LL-005,pp.355-358,2006
2005年
石原龍一,岩沼宏治,鍋島英知: 時系列データ中の頻出部分系列を高速抽出するオンライン近似計算法,
人工知能学会研究会資料 SIG-KBS-A504,pp.21-26,2006
丸山育嗣,岩沼宏治,鍋島英知: 緩和法に基づく時系列データ中からの頻出部分系列の高速マイニング,
人工知能学会研究会資料 SIG-KBS-A504,pp.27-32,2006
藤枝直樹,岩沼宏治,鍋島英知: WEB文書の頻出情報を利用した解答検索システムの構築,
電子情報通信学会技術研究報告 AI2005-47〜52,pp25-29,2006
宮川礼子,岩沼宏治,鍋島英知: 専門検索エンジンの半自動生成と目的とした類似度に基づくWEB学習データの精製,
電子情報通信学会技術研究報告 AI2005-47〜52,2006
広瀬千夏,岩沼宏治,鍋島英知: 背景記事集合の類似度に基づく新聞記事のクラスタリング,
電子情報通信学会技術研究報告 NLC2005-110, Vol.105, No.594, pp. 25-30, 2006
須田真行,岩沼宏治,鍋島英知: 専門語彙テンプレートの自動生成とWebページの自動統合,
電子情報通信学会技術研究報告 NLC2005-117, Vol.105, No.595, pp.19-24, 2006

石原龍一,岩沼宏治,鍋島英知:大規模データ系列中に頻出する部分系列のオンライン抽出アルゴリズム,
第4回情報科学技術レターズ LF-002,pp.89-92,2005

鈴木悠生,鍋島英知,岩沼宏治:精錬手法に基づく検索隠し味型専門検索エンジンの 半自動生成,
第4回情報科学技術フォーラム,L-83,pp.190-202, 2005
大塚尚貴,岩沼宏治,鍋島英知: 系列パターンマイニングにおけるアイテム集合間の関連強度による頻出部分系列の絞込み,
電子情報通信学会技術研究報告 AI2005-1〜6,pp.21-26,2005
鈴木悠生,鍋島英知,岩沼宏治: 検索隠し味の半自動生成を目的とした訓練データの精製,
電子情報通信学会技術研究報告 AI2005-1〜6,pp.27-31,2005
2004 年
高野洋,鍋島英知,岩沼宏治: 単一の長大なテキストデータ系列からの頻出パターンの発見,
人工知能学会 ことば研究会資料 SIG-LSE-A401,pp.75-78,2004
高野洋,岩沼宏治,鍋島英知: 単一の長大なデータ系列上の系列パターンの出現尺度とその逆単調性,
第3回情報科学技術レターズ LF-012,pp.115-118,2004
石原龍一,岩沼宏治,鍋島英知: 大規模時系列データ中の頻出パターンのオンライン抽出アルゴリズム,
電子情報通信学会技術研究報告 WI-2005,pp.25-30,2005
林直弘,岩沼宏治,鍋島英知: 多重リンクを考慮するハイパーリンク最重要箇所の同定法とブラウジング支援の応用,
電子情報通信学会技術研究報告 WI-2005,pp.31-36,2005

須田真行,岩沼宏治,鍋島英知: 診療系関連語彙テンプレートの自動生成とWebページの自動統合,
電子情報通信学会技術研究報告 WI-2005,pp.49-54,2005

広瀬千夏,岩沼宏治,鍋島英知: 新聞記事のイベント想起語群の自動生成,
電子情報通信学会技術研究報告 WI-2005,pp.55-60,2005

2003 年
高野洋,広瀬千夏,岩沼宏治,鍋島英知: 大規模な時系列テキストデータからのイ ベント時系列パターンの発見,
人工知能学会研究会資料 SIG-KBS-A304, pp.233-238, 2004
広瀬千夏,高野洋,岩沼宏治,鍋島英知: 大規模時系列データからのイベントを象徴するキーワードの自動抽出,
人工知能学会研究会資料 SIG-KBS-A304, pp.239-244, 2004
小谷忠史,岩沼宏治,鍋島英知: ハイパーリンク先ページでの重要個所の同定法 ─リンク元コンテキストとページ構造の考慮─,
人工知能学会研究会資料 SIG-KBS-A304, pp.245-250, 2004
小谷忠史,岩沼宏治,鍋島英知: リンク元コンテキストを考慮するハイパーリンク重要箇所同定法,
情報処理学会研究報告, 2003-DD-39, Vol.2003, No.54, pp.1-6,2003.
鍋島英知,野沢宏仁,岩沼宏治: 補題再利用によるSATプラニングの高速化,
電子情報通信学会技術研究報告 AI2003-9, Vol.103, No.103, pp.47-52,2003.
三井健,岩沼宏治,鍋島英知: 老若男女だれでも作れるテキスト情報に基づく HTML文書ラッパ,
電子情報通信学会技術研究報告 AI2003-17, Vol.103, No.243, pp.43-48,2003
2002 年
高野洋,岩沼宏治,鍋島英知: マルチエージェントシステムにおける情報伝達構造の効果
2002年度人工知能学会全国大会(第16回)論文集, 1A1-09, 2002.
中村正人,岩沼宏治,鍋島英知: HTML文書の時間的差分の自動検出,
2002年度人工知能学会全国大会(第16回)論文集, 3C1-04, 2002.
小谷忠史,岩沼宏治,鍋島英知:
時間的差分データの監視を目的とした携帯端末画面への表示システムに関する研究,
電子情報通信学会技術研究報告 DE2002-25,Vol.102, No.207, pp.77-84,2002.
高野洋,岩沼宏治,鍋島英知:
マルチエージェントシステムにおける情報伝 達の効果:伝達構造と情報破棄,
エージェント合同シンポジウム (JAWS2002) 講演論文集,pp.487-494, 2002.
中村正人,岩沼宏治,鍋島英知: 
時間差分検出を目的とするHTML文書間の種々の対応関係の検出法,
情報アクセスのためのテキスト処理シンポジウム発表論 文集 pp.17-24
(電子情報通信学会言語理解とコミュニケーション研究会) 2003.
2001 年
梅原雅之,岩沼宏治,鈴木慎治,鍋島英知:
HTMLからXMLへの事例ベース変換における複合テキストブロックの取扱い ─アライメント等の適用─,
電子情報通信学会技術研究報告 DE2001-6, Vol.101, No.110, pp.41-48, 2001
西村崇征,岩沼宏治,鍋島英知: エージェントの行動学習問題におけるGAとGPの性能比較,
電子情報通信学会技術研究報告 AI2001-1, Vol.101, No.66, pp.1-8,2001
西村崇征,岩沼宏治,鍋島英知:
エージェントの行動ルール学習問題におけるGAとGPの性能比較とハイブリッド化による高性能化,
MPSシンポジウム論文集(情報処理学会), pp.269-272, 2001
石塚悠一,岩沼宏治: 利己的なマルチエージェント群の分散協調における時間遅れの影響,
電子情報通信学会技術研究報告,AI2001-29,Vol.101, No.308, pp.25-32, 2001
西村崇征,岩沼宏治,鍋島英知:
エージェントの行動学習問題におけるGAとGPの特性解析とハイブリッド化による性能向上,
電子情報通信学会技術研究報告 AI2001-41, Vol.101, No.419, pp.55-62,2001
梅原雅之,岩沼宏治,鍋島英知:
シリーズ型HTML文書の事例に基づく文書論理構造の自動認識と抽出,
人工知能学会研究会資料 No.SIG-FAI-A104, pp.27-32, 2002

中村正人,梅原雅之,岩沼宏治,鍋島英知: HTML文書の時間的差分の自動検出に関する研究,
人工知能学会研究会資料 SIG-FAI-A104, pp.33-38, 2002

2000 年
梅原雅之,岩沼宏治: 事例に基づくHTML文書からXML文書への変換,
2000年度人工知能学会全国大会論文集, CS-08, pp.120-121, 2000.
小野真一郎,岩沼宏治,石塚悠一: ネットワーク対戦型分散協調ゲームにおける情報伝達,
電子情報通信学会技術研究報告 AI2000-67, Vol.100, No.709, pp,5-8, 2001
鈴木慎治,岩沼宏治,梅原雅之:
シリーズ型HTML文書群の事例ベース変換におけるオフライン処理による検索語の絞り込み,
電子情報通信学会技術研究報告 AI2000-70, Vol.100, No.709, pp,17-20, 2001
1999 年 
梅原雅之,岩沼宏治: 変換事例のテキスト情報を用いたHTML文書からXML文書への変換,
電子情報通信学会技術研究報告 AI99-60, Vol.99, No.447, pp.19-26, 1999
梅原雅之,岩沼宏治: 事例の意味・構造情報の双方を用いたHTMLからXMLへの変換,
電子情報通信学会技術研究報告 AI99-98, Vol.99, No.717, pp.65-72, 2000
石塚悠一,岩沼宏治: マルチエージェント型テニスゲーム;不完全情報下での分散協調の一例,
電子情報通信学会技術研究報告 AI99-99, Vol.99, No.717, pp.1-8, 2000
1998 年
岩沼宏治,矢ヶ崎剛: GPを用いたMEタブロー法による定理自動証明:予備的考察,
電子情報通信学会技術研究報告 AI98-13, Vol.98, No.58, pp.91-98, 1998
岸野謙一,岩沼宏治: 補題の一般化による定理証明の高速化,
電子情報通信学会技術研究報告 AI98-41, Vol.98, No.436, pp.9-14, 1998
永井宏和,岩沼宏治: HTML文書からXML文書への変換について,
電子情報通信 学会技術研究報告 AI98-42, Vol.98, No.436, pp.15-20, 1998
岸野謙一,岩沼宏治: 2リテラル節補題の利用による定理証明の高速化,
信学技法 KBSE98-55, Vol.98, No.637, pp. 41-46, 1999

永井宏和,岩沼宏治: 構造類似性を考慮したHTML文書からXML文書への変換について,
電子情報通信学会技術研究報告 KBSE98-62, Vol.98, No.637, pp.55-60, 1999

1997 年
太田和彦,岩沼宏治: 上昇型定理証明器 Hyper Tableaux への関連性試験の導入,
電子情報通信学会技術研究報告 AI97-56, Vol.97, No.498, pp.1-6, 1997
1996 年
藤平光壮,岩沼宏治: PTTP型定理証明におけるゴールの準最適な並び,
電子情報通信学会技術研究報告 AI96-3, Vol.96, No.77, pp.17-24, 1996
山下睦広,岩沼宏治: トップダウン定理証明器における前処理の効果,
電子情報通信学会技術研究報告 AI96-28, Vol.96, No.346, pp.47-54, 1996